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    <title>マハリシ総合教育研究所　東久留米オフィス</title>
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    <updated>2011-04-28T03:44:35Z</updated>
    <subtitle>TMで疲労・ストレスがとれ、創造性が増し、人間関係が改善し、幸福・健康になります！</subtitle>
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    <title>ともに集い瞑想しましょう</title>
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    <published>2011-04-28T03:41:48Z</published>
    <updated>2011-04-28T03:44:35Z</updated>

    <summary>東北･関東ではいまだに余震が続いていますが、皆様落ち着いて瞑想されているでしょう...</summary>
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        <category term="TM瞑想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">東北･関東ではいまだに余震が続いていますが、皆様落ち着いて瞑想されているでしょうか。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">インターネットでの瞑想会も参加者が増えてうれしいかぎりです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">でもね。。。やっぱり一ヶ所に集まってやる瞑想っていいものですよ。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">それだけでなく、他の人の体験談を伺うと気づかされることが多いのです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">インドのことわざで</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">人は、1/4は自分自身で、1/4は友から、1/4は時から、1/4は師から学ぶ</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">というのがあります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">・・・いまひとつ記憶があやふやなので、もし間違っていたらごめんなさい(汗)</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハリシの言葉を聞いたり読んだりすることだけでなく、ほかの方の体験談も自分の成長に役立つことがあります。ともに集い瞑想をし、体験を語り合うことは重要です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そんなわけで４月２９日からの瞑想会は出かけられる人は出かけてくださいませ。こんな時期なので無理はしなくていいですけれど、いける人はぜひ！！</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">一緒に集まるっていいですよ。下はヴェーダの森那須の案内ですが、同じページに各地の案内ものっています</font></p>
<p><a href="http://maharishi.co.jp/wp/archives/category/%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc/vedanomori">http://maharishi.co.jp/wp/archives/category/%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc/vedanomori</a></p>]]>
        
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    <title>怖がりすぎても、怖がらないのも・・・・</title>
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    <published>2011-03-28T12:34:18Z</published>
    <updated>2011-03-28T12:34:36Z</updated>

    <summary>今日は、岩手県に住む瞑想者の方にお電話しました。 幸いなことにその方は大きな被害...</summary>
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        <category term="TM瞑想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今日は、岩手県に住む瞑想者の方にお電話しました。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">幸いなことにその方は大きな被害もないとのことで、ほっとしました。ただ、ガソリン、灯油が足りないので、朝晩少しづつ使っています、とおっしゃっていました。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">お話を伺うと、皆さん大なり小なり被害に遭われているけれども、ともに助け合っていらっしゃるようでした。日本中がそんな気持ちですよね。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">節電も募金もボランティアもいいですよね。また、もうちょっと落ち着いてから東北に旅行して豪遊するというのもいいんじゃないかしら。そして東北の生産品をみんな買いましょうよ。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">食料や水のことで危険なものは事前に私たちに情報開示されています。ですから、あまり神経質にならずに東北・北関東のものを購入したいです。というか、私はあえてそうしています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">電気も食料も東京の人は東北や北関東の人に作ってもらっているんですから、私たちがここで彼らを助けなかったら誰が助けるんだ！！という気持ちです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">でも安全と安心は違います。いくら安全といわれても、それに強くストレスを感じるようなら避けるのもまたアリだと思います。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">こちらは各界の科学者が寄稿している、原発と放射線物質についてのサイトです。中立的な立場でわかりやすく書いてあります。</font></p>
<p><a href="http://smc-japan.sakura.ne.jp/"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">http://smc-japan.sakura.ne.jp/</font></a></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">怖がらないのもいけないですけれど、怖がりすぎもいけません。きちんとした知識を得て、正しく怖がりましょう。まだまだ予断を許さない状況ですから。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そして私たち瞑想者ができる最大の貢献は瞑想です。とくにグループ瞑想は大きな効果が生まれます。みんなが不安を感じるこんなときはぜひ瞑想をおすすめしたいです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ﾈｯﾄでつなぐ瞑想会をやっています。下のサイトにいろいろな情報が載っています。ぜひご参加ください。</font></p>
<p><a href="http://maharishi.co.jp/wp/archives/1536"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">http://maharishi.co.jp/wp/archives/1536</font></a></p>]]>
        
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    <title>五感の適切な使い方？</title>
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    <published>2011-03-08T06:33:10Z</published>
    <updated>2011-03-08T06:45:23Z</updated>

    <summary>台所にいくとどうも変なにおい。何かが腐敗しているにおいなのですが、数日原因がわか...</summary>
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        <category term="アーユルヴェーダ　マハリシのヴェーダ的健康法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">台所にいくとどうも変なにおい。何かが腐敗しているにおいなのですが、数日原因がわかりませんでした。すると、なんと食器棚のなかの保存容器には悲惨な状態のお米とﾑﾝｸﾞﾀﾞｰﾙが・・・。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">おかゆを作ろうと思い、お米を洗ったものの、その日は調理せずに保存容器へ。とここまではいいのですが、冷蔵庫へしまったはずが、食器棚に入れてしまいました。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">翌日洗ったお米で、おかゆを作ろうと冷蔵庫を見たのですが、なかった<font style="FONT-SIZE: 1em" size="5">ので</font>（そりゃないって、食器棚です）、あれ、気のせいかな、とすっかり忘れてしまったというわけです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">あーすごい<strong>ボケ</strong>ております。だいじょうぶか私？</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ところで、アーユルヴェーダでは、五感の使い方を次のように分類しています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">「使わなすぎ」「使いすぎ」「間違った使い方」「適切な使い方」です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">基本的に心地よく感じるのは「適切な使い方」です。たとえば、美しいものを見るとか、良い香りをかぐなどです。一方、不潔なものを触るとか、腐敗したものをかぐなどは、「間違った使い方」です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">パソコンをずっと見続けたり、騒音にずっとさらされているなどは「使いすぎ(過剰使用）」、同じ味のものばかり食べるのは「使わなすぎ（過少使用）」です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ということで、最後は無理やりアーユルヴェーダの話でまとめましたが、皆さん適切に五感を使って健康を維持しましょうね！！</font></p>]]>
        
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    <title>達成について</title>
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    <published>2011-02-04T06:39:33Z</published>
    <updated>2011-02-04T06:39:44Z</updated>

    <summary>　当然のことですが、弱い行動は弱い結果を生じ、強い行動は強い結果を生じます。行動...</summary>
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        <category term="マハリシの言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　当然のことですが、弱い行動は弱い結果を生じ、強い行動は強い結果を生じます。行動の強さは主として、その行動の背後にある想念の強さによって決まります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　強い想念に基づいた行動は、強い影響と結果を生み出します。したがって、強い結果を生み出して、行動の結果を楽しもうと思うならば、まず心を「存在」の領域に連れていって、「存在」が心の本質に注入されることが必要です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そうすれば、いま意識されている心が絶えず「存在」の価値によって満たされているようになります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">心が「存在」の力に満ちているとき、心の創造性は無限に大きくなり、力強い行動が最小のエネルギー消費で望みどおりの結果を生み出すようになります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハリシ</font></p>]]>
        
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    <title>瞑想してから行動する</title>
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    <published>2011-01-26T06:10:42Z</published>
    <updated>2011-01-26T06:10:49Z</updated>

    <summary>疲れてくると考えが否定的になりがちです。 そんなときに瞑想をします。朝・夕と、た...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">疲れてくると考えが否定的になりがちです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そんなときに瞑想をします。朝・夕と、ただ規則的に瞑想します。</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そうするとどうして、あんなことにとらわれていたのかと過去の自分が不思議に思えるのです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">外側の出来事は何も変わっていないのに、問題はどこにあったのだろうかと思います。</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">いえ、問題はまだ、そこにあるかもしれません。でも、瞑想する前より気にならなくなっていることは確かです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">問題があると、それを分析して解決策を導きます。それが普通のやり方です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">しかし、私たちの提案する方法は、まず、瞑想します。つまり、お休みをとるということです。TM瞑想は休息をとる方法です。心とからだが休息をとります。そしてそのあと行動します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">暗闇を分析しないで、光を持ってきます。光があれば問題解決の道筋もより明らかになるでしょう。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>過去</title>
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    <id>tag:www.maharishi.co.jp,2010:/higashi-kurume//10.457</id>

    <published>2010-12-07T05:56:45Z</published>
    <updated>2010-12-07T05:56:58Z</updated>

    <summary>私たちが一般に過去のことを忘れがちなのは、神の恵みなのです。 たしかに現在は過去...</summary>
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        <category term="マハリシの言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>私たちが一般に過去のことを忘れがちなのは、神の恵みなのです。</p>
<p>たしかに現在は過去から生まれるのですが、過去の自分の姿は、未発達な意識の状態を反映しているにすぎません。</p>
<p>現在の自分は進んだ意識をもっているという事実のほうが重要なのです。</p>
<p>マハリシ</p>]]>
        
    </content>
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    <title>木星の逆行･順行とその影響</title>
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    <published>2010-11-23T07:18:04Z</published>
    <updated>2010-11-24T00:53:48Z</updated>

    <summary>　今年5月3日に魚座に入り、7月24日から逆行していた木星が、11月19日から順...</summary>
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        <category term="マハリシジョーティシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　今年5月3日に魚座に入り、7月24日から逆行していた木星が、11月19日から順行しています。現在はひとつ前の星座みずがめ座にいます。<font style="FONT-SIZE: 0.8em">＊</font></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">星はいつも順行しているわけですが、地球と星の公転の軌道などの関係で、逆行しているように見えるのです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　マハリシジョーティシュ(占星学）では、逆行の星は順行の星とはまた違った影響を与えると言われています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">有益な星（木星）が逆行しているときは、有益さを少し減らします。有害な星(例：土星）が逆行しているときはやや有害さを増します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　12月17日からは魚座に木星が入り、来年の5月8日まで続きます。これは、とても吉兆です。木星は魚座の支配星ですので、木星はここで本来の質を発揮します。木星は｢精神性・知識」を表し、精神的にとても良い時期です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">瞑想を始めたい人、瞑想を紹介したい人にはチャンスかもしれませんね。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em">　（＊西洋占星術ではアヤナムシといわれる地球の自転の歳差運動を考慮していないので、星の位置が違うかもしれません。）</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>超越瞑想入門</title>
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    <published>2010-11-11T04:01:01Z</published>
    <updated>2010-11-11T04:02:46Z</updated>

    <summary>　先日、超越瞑想入門の校正のお手伝いをしました。 　読売新聞社の「超越瞑想入門」...</summary>
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        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.maharishi.co.jp/higashi-kurume/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　先日、超越瞑想入門の校正のお手伝いをしました。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　読売新聞社の「超越瞑想入門」は絶版になっており、在庫もほとんどありません。現在は新しい出版社から「新　超越瞑想入門」（書名はすこし変わるかもしれません）を検討中です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　その新版の校正で何度か「入門」を読んでいると、新しい発見があります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">「こんなところにこんなことが書いてあった」とか、「これはこういう意味だったのか」とか、いつも読んでいるのに新鮮な感じがします。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　そのなかで、いくつか印象に残ったもののうちのひとつを紹介しましょう。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">「つまり、生命とは本来、至福に満ちているものであり、苦悩、悲惨、緊張、混乱、不調和とは関係のないものです。生命のさまざまな領域、すなわち思考、言葉、行動、対人関係などに、自然に「存在」を自覚している状態が常にいきわたり、生命が「存在」の完全な価値において生きられるようになるべきです。」　マハリシ　超越瞑想入門　存在の技術　147ページより</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>お知らせ（マハーラクシュミーの祭典）</title>
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    <published>2010-11-04T01:56:48Z</published>
    <updated>2010-11-04T01:57:10Z</updated>

    <summary>マハーラクシュミーの祭典のお知らせ 　マハーラクシュミーはヴェーダの暦において1...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.maharishi.co.jp/higashi-kurume/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハーラクシュミーの祭典のお知らせ</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　マハーラクシュミーはヴェーダの暦において1年で最も重要な日です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハー・ラクシュミというサンスクリット語は、「大きな富」を意味します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハー・ラクシュミーは、自然界における創造的インパルスのひとつで、繁栄、成長、豊かさを司っています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">この日を皆さんでお祝いしましょう。時間は以下のとおりです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">日時：11月5日（金）18:30～19:30　（要予約）</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">対象：TMを学ばれた方</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">会費：1,000円</font></p>]]>
        
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    <title>規則的な瞑想</title>
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    <published>2010-10-27T04:51:31Z</published>
    <updated>2010-12-07T05:54:01Z</updated>

    <summary>他人の好き嫌いや気まぐれに基づいて、自分の人生を生きてはいけません。 人生をどの...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <category term="マハリシの言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">他人の好き嫌いや気まぐれに基づいて、自分の人生を生きてはいけません。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">人生をどのように生きるか、そして、楽しむか苦しむかは、あなたの責任です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">瞑想を規則的にしなさい。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">神意識に向けての懸命な努力を先延ばしにしてはいけません。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハリシ</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>イライラするときは</title>
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    <published>2010-10-21T05:20:01Z</published>
    <updated>2010-10-21T05:20:09Z</updated>

    <summary>時間が気になる、イライラする、批判的になるなどはピッタ（変換、熱さ、鋭さなどの質...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <category term="アーユルヴェーダ　マハリシのヴェーダ的健康法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">時間が気になる、イライラする、批判的になるなどはピッタ（変換、熱さ、鋭さなどの質）が乱れたときの兆候のひとつです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そんなときは、自然に触れる、笑う、加工食品を避けるなど試してみたらいかがでしょうか。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">たとえば近くの公園を散歩したり、自宅でｶﾞｰﾃﾞﾆﾝｸﾞもいいですね。緑を見るだけで心が和みます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">お笑いのDVDを見るのもお勧めです。ピッタにとって笑いは自然の薬です。私の個人的見解ですが、ピッタの人はお笑い好きが多いような気がします。自分が快適になる方法をなんとなく知っているんでしょうか。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">そしてできるだけ手作りの食事を取ります。季節の野菜を使って料理し、できたてを召し上がってください。添加物の入ったもの、加工食品は避けます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">一生懸命頑張ってやりがちな傾向を持つピッタの人は、これらのことを気軽に試してみてください。ピッタの人に必要なのは休息と活動のバランスと節度を守るということです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">最後に規則的な瞑想を忘れずに。TM瞑想という努力のいらない、自然な方法で毎日静寂な時間をとること。これこそドーシャの乱れに最も有効な方法です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>オイルマッサージのすすめ</title>
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    <published>2010-10-12T06:18:59Z</published>
    <updated>2010-10-12T09:19:00Z</updated>

    <summary>　これからの季節はオイルマッサージをするのにいいときです。台風シーズンや冬はヴァ...</summary>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　これからの季節はオイルマッサージをするのにいいときです。</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">台風シーズンや冬はヴァータ（動き、乾燥などの質）の季節ですから、ごま油でのマッサージはヴァータを鎮めてくれます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">「オイルマッサージを行うと、身体が強靭になり、皮膚が美しくなる。ヴァータドーシャを鎮め、睡眠、長寿を促し、視力を向上する。」とヴェーダ文献にもあります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　全身のマッサージがめんどくさい、という方は足の裏だけでも効果的です。特に就寝前に足の裏をごま油でマッサージすると良く眠れます。使用する量はほんの少しで、クリームを塗るくらいの感じです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　また、それもめんどくさいという方は、ごま油のうがいが</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">おすすめです。すこし口に含んで、うがいをします。ごま油でのうがいは、口腔内の健康に効果的です。ただし、油は流しに捨てないように。流しが詰まってしまいます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　ただ、オイルマッサージは、行ってはいけない場合（例：熱のあるとき、消化不良のときなど）やごま油が体質に合わない場合がありますので、書籍で（<a href="http://m-veda.jp/products/list33.html">http://m-veda.jp/products/list33.html</a>）あるいはアーユルヴェーダの先生に確認するとよいでしょう。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">また、ごま油は１００度に温めるなどのひと手間が必要です。ﾊｰﾌﾞが混合されたマッサージオイルもありますのでそれを利用するのもよいでしょう。</font><a href="http://m-veda.jp/products/list31.html"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">http://m-veda.jp/products/list31.html</font></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　ヴァータドーシャが鎮まると瞑想もより快適にできるようになると思いますよ。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>マハリシの言葉（インタビュー）</title>
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    <published>2010-10-04T08:00:01Z</published>
    <updated>2010-10-12T09:21:24Z</updated>

    <summary>　街を歩くと金木犀の香りがどこからともなくしてきます。香りが先で、木をあとから探...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　街を歩くと金木犀の香りがどこからともなくしてきます。香りが先で、木をあとから探すことになります。それもなんだか楽しいひとときです。暗くなるのが早くなって少し寂しいですが、過ごしやすい毎日が続いています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　マハリシの本が何冊か出版されています。ときどき読み返しますが、そのたびに発見があります。「この言葉はこんな意味だったんだなあ」とか、「ああ、そういえばこんなこともあった」とか、うれしい発見です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　マハリシはいつも簡潔で、科学的な言葉で、ユーモアをもって話します。そして精神復活運動をはじめたときから一貫して同じことを話し続けています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　マハリシがあるインタビューに答えたときの言葉を一部紹介しましょう。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">質問者「マハリシ、あなたはどうしていつもそんなに幸福なのですか？」</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハリシ「それは自然なことです。生命は至福ですから。」</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>地上の楽園</title>
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    <published>2010-09-27T02:06:17Z</published>
    <updated>2010-12-07T05:53:38Z</updated>

    <summary>地上に楽園をもたらすことは、簡単で努力がいりません。 地上に楽園を創造することは...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">地上に楽園をもたらすことは、簡単で努力がいりません。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">地上に楽園を創造することは、二十四時間の至福を生み出すことです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">至福が二十四時間、心の内側にあること、これが地上の楽園です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">地上における楽園とは、どこに行っても至福があるということです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">つまり、至福の状態とは、どこにも行く必要がないということです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">生命の本質は至福です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">各国の指導者たちの願望は、これから努力なく自然に成し遂げられるでしょう。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">マハリシ</font></p>]]>
        
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    <title>お月見</title>
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    <published>2010-09-21T06:00:54Z</published>
    <updated>2010-09-21T06:01:07Z</updated>

    <summary>　暑い日が終わり、やっと秋らしくなってきました。朝晩涼しくてやっと一息ついていま...</summary>
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        <name>higashi</name>
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　暑い日が終わり、やっと秋らしくなってきました。朝晩涼しくてやっと一息ついています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　秋の始め頃は、毎年食欲が高まるのを感じます。このまま、食欲増進しっぱなしだとまずいなー、と感じるんですが、1ヶ月ぐらいすると落ち着いてきます。これは単に涼しくなったからなんでしょうか。それとも夏の間に蓄積されたピッタ（熱・代謝の質）が増悪してるからなんでしょうか。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　さて、アーユルヴェーダの文献によると、「秋の夕方、身体に白檀を塗り、真珠の首飾りをつけて、テラスで月光をあびるとよい。」とあります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">月は身体を冷やす効果があるそうです。また、真珠は月をあらわしています。ですから、どちらもピッタを下げるのによいのですね。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">お月見は、見て楽しむだけでなく、体調を整える効果があったなんて、その自然のはからい、それを利用した昔の人にびっくりです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">9月22日は中秋の名月です。お月見をして、夏のピッタを少し鎮めましょう。</font></p>]]>
        
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