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ジョン・フェイガン博士来日ミーティングのご案内
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◇夜の部
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■内 容:世界における「遺伝子組み換え食品」の現状
■日 程: 5月13日(木) 開場 18:30
■時 間: 19:00~20:00
■会 場: 代々木ビジネスセンター2号館カンファレンスルーム23C
東京都渋谷区代々木1-27-17
■アクセス:JR代々木駅 西口 徒歩1分
http://tkpyoyogi.net/access/print.html
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■参加費: 1500円(会員価格)当日現金でお支払いください。
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定 員:36名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
申込み:お名前、電話番号、メールアドレスを下記宛までお送り下さい。
お電話でも受け付けています。
mita@maharishi.co.jp 090−7880−7889
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★フェイガン博士のプロフィール
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ジョン・フェーガン博士 Dr. John Fagan
1948年生まれ。 1977年コーネル大学で生化学博士号取得。
米国立衛星研究所内のガン研究所にて、分子生物学の手法にて
ガン発生のメカニズムの研究に従事。
上級研究員として、研究スタッフと統率するプロジェクトリーダーを
務める。
米国アイオワ州マハリシ経営大学にて、大学院学部長、分子生物学教授、
化学学部長を歴任。
その教職期間の研究成果に対して、米国国立衛生研究所より
『研究分野特別発展賞』を受賞。
同博士率いるマハリシ経営大学の研究チームは、1986年より
約10年間に及ぶ研究委託費として、約2億5千万円の研究補助金
を支給されたものの、
遺伝子工学技術の弊害性への懸念から、
安全性確認の為のモラトリアム(一時的猶予)を訴え、
研究補助金を全額返還。
12年前より、マハリシの指示により、遺伝子組換え食品の弊害を
世に知らしめる活動を始め、独自に開発した遺伝子組換えDNA抽出技術
をもとに会社GeneticID社www.genetic-id.com を設立。
日本でも、約10年前よりその技術を活用した食品中の遺伝子組換えを
検査する日本認証サービス社 http://pure-foods.co.jp を設立、運営中。
著書『遺伝子汚染』は、日本でも1997年に出版されている。
作成日時:2010年5月10日 15:07

